留学情報6
episode 3に向けての本格始動宣言です。 とはいえ、今、TOEICを受けたら、きっと、500点そこそこの人間が(って、遠い昔にTOEIC IPを2回受けたことがあるだけですので何とも。。。)、どこまでスコアを上げることができるのか、弁理士試験に続いて自分自身との戦い、第二段です。
いい年なのに、いつまでたっても大変です。 いつになったら、楽できるんでしょうか。。。 やっぱり、苦労は若いときにしておくものであることを痛感します。 トホホ。
まずは、敵を知る事からということで、TOEFLスコアアップコースを有するスクールの説明会に行ってきました。 参加者は、数名。 その内、2名ほど、インストラクターを見る目が違います(本気度満載です。 それだけでも、アドレナリンが漲ってきます。)。
今日のポイント
環境・習慣: これは、弁理士試験のときもでしたが、社会人にとって、一番重要だと考えています。 今まで、英語に対するアレルギーから、弁理士試験等の試験とは違うという意識がありましたが、TOEFLもテスト。 対策は同じようにあるようです。 そう考えると、後は意識の問題なんでしょうが、暗記が苦手な私に何とかなるのでしょうか・・・
スキル: 英語力と得点力があるとのこと。 説明は、得点力に注力。 英語力は、各人の頑張りだけということでしょう。 得点力=集中力、持久力、切換力(RLSWで求められるキャラクターが異なる。)、分析力、国語力。 得点力の中でも、分析力が重要とのことだったのですが、分析だったら超得意ですので! 道のりが厳しいことは承知ですが、それでも分析力の観点から、少しでも楽に点数アップが図れれば!!!
当該スクールを一文でいえば、「短期間での点数アップを図るためのマインドコントロールによる強制勉強」というところでしょう(マインドコントロールは、コーチングに言い換えるべきですが。)。
初めて、「コーチング」の一端に触れたわけですが、弁理士試験における、佐藤信者等々もある意味、コーチングの一部でしょうから、堤教の信徒であった私も、ここはいっちょコーチングされて、自分を赤裸々にしてみるのもいいかもと思った次第です。
それにしても、コーチって、嘘くさいですねぇ~
本日のキーワード: シャインズ
注:TOEFLは登録商標です。
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